私たち、日本総合リサイクルが目指すのは、これからの日本のものづくりを、
できるだけ、国内にある資源で可能にすること。
そのため、これまで輸入に頼っていた貴重な資源を、
自社開発の独自の技術とノウハウにより、
リサイクル率を高めながら、徹底的に再資源化しています。
日本総合リサイクルでは、マルチ解体機(特許取得)と、
大型ギロチン剪断機(国際特許取得)によって、
月100台の鉄道車両の解体が可能となっています。